この世で一番嫌いなもの

それは言うことを聞かない女だ、女はだいたい言うことを聞かない、俺はそれが気にくわない。なんで男に従わないんだ。俺はそういう女が大嫌いだ。

前にもいったらなんでも男のいうことを聞いてくれる女がタイプだ。世の中にそんな女がいるのかっと思われるが実は結構いるんだ。そんな女が。過去にもそんな彼女がたくさんいた。俺のおかげで生きる希望を見る桁っ女もいる。そんな女は自分に自信を持ち始めると俺から離れていく。ふざけやがって。誰がここまで育って上げていったと思っているんだ。俺は怒りも覚えるが、去るもの追わずのスタイルだったので誰一人引き止めることはなかった。今思えばそれでよかったと思う。俺は俺の意地をつきとおさねばならない。

話は変わるがもう春なのに俺の部屋だけ以上に寒い。外の方があったかいってどういうことだ?

原因は多分これだろう、天井にある空気清浄機

どうやら常に通気を正常してくれる素敵なそうちなんだからどうもここから冷たい風が出ていてそれが原因らしい。本当に困る。逆にいえば夏は快適に過ごせるかもしれないが、冬が想像するだけで凍えそう。かなり電気代がかかるかもしれないので今のうち、毛布をたくさん買っておくのが懸命かもしれないな。

すきなすきなことを貫き通せ

すきならすきなことを貫き通せ。これは俺の信条だ

 

絶対に譲れないならそれを貫き通せ。他が全員反対していても自分を持ってぶつけろ。自分を持て。他人に流されるな、自分が正しいと思った道を進めるのが自分だ。

だからこそ俺は他人の意見を聞かない頭の硬いやつになってしまった。でもそれでいい、俺は頑固だ。それでいいじゃないか。世の中の人間が全員頑固じゃないなんてことは絶対にない、頑固のやつがいるから頑固じゃないやつがいるんだ。そういう風に世の中は動いている

俺はそんな俺のことをすきになってくれる人を探している。頑固だとすぐに女は離れていく。だって頑固だから何もかも自分の考えを主張してしまう。俺の考えば何よりも正しいと考えてしまう。俺が一番だ。俺が全てだ。俺が何をしても許される存在。

典型的な亭主関白かもしれないが、それがいいっていう女もいる。それを自分を持っていない女だ。自分を持っていない女は優柔不断で自分で判断ができない。だから誰かに引っ張っていってもラッタ方が助かる。だから俺みたいな男にグイグイいってもらった方がいいだろうな。

そんな女がいるならぜひ俺に紹介して欲しい。

決して悪い風にはしないし、むしろその女のことを正せる自分もある。俺は自信家でもあるからな。

旅行と祭りどっちが好きかと言われた

もちろん祭りである。俺の人生の半分以上は祭りに費やしてきた。そのぐらい祭りが好きだ。祭りがなくなれば俺もなくなるだろう、それなら本望。

本当に祭りが好きすきで周りの友達にもよく惹かれている。それでもいい、俺は周りからどう思われようが祭りがすきなんだ。だからこれからもその新年は貫き通す。

なぜテーマに旅行が出てきたのか、それはなんとなくだ

何か比べるものが欲しかった。彼女がすきな旅行と比べてみた。そこはあえて彼女を比べる対象にはしないファインプレーだ。俺なりの優しさなのかもしれない。

旅行は嫌いではないが面倒臭いところがある、この間、カンボジアに行こうよと言われたがガン無視してやった。すると驚いたことに彼女は一人でカンボジアにいってしまったではないか…マジか、そういえばタイでも一人でご飯食べれるぐらいだからみょうに納得してしまい不安はなかった。

 

連絡は取れなかったが帰ってきてからみっちり話を聞いた。どうやら一人旅ではあるが「リボーンプログラム」と言うツアーでいったから、他にも人はいたしガイドさんもいたから安心だったようだ。なんだ、そうならそうと早くいえよ

で、なんだそのリボーンプログラムって?

 

色々調べているとそれを詳しく書いているサイトを見つけた

xn--qckg0itase6de3a2d8e0474c.net

 

 

俺でもわかりやすくツアー内容が書いていたのでよかったので紹介する

しかし金額をみて俺はびっくり…これなら俺と一緒にいってもお釣りがくるくらいじゃんーねか!ふざけんな!

 

 

 

女と旅行にいったときの話

昔、俺には可愛い彼女がいた、自分でいうのもアレだが本当に可愛いかった。全盛期の益若つばさみたいな感じだ。そんな彼女と旅行にいったときの話だ。

俺は旅行があまり好きじゃなかったが当時の彼女が旅行すきだったから色々と連れまわされた。運転は全部俺、まぁ好きだったから別にいやではなかった。

そんな彼女がついに外国に行こうよといいだし。おいおいまじかよと俺は思ったが反論はしなかった。結局初海外にいった。場所はタイだ。タイは気候がよく物価も安いので日本人が訪れやすい旅行地だったようだ。

確かにご飯は美味しいし、まんざらでもないなと俺は思ってしまった。

しかし旅行先で俺は彼女と喧嘩してしまった。晩御飯を何食べるかで口論してしまい喧嘩だ、実にしょうもない。彼女はホテルから飛び出していった

怒って俺は追いかけなかったがよくよく考えると海外に一人でで歩くってかなり/まずくね?って思いすぐに追っかけた

もちろんすぐに見つけることができる周りの人はみんなタイ人だから声をかけることができない…正直かなり焦った

諦めかけていたそのとき、ふと食べ物屋さんをみると彼女が一人でフォーをすすっていた

嘘だろ…知らない地で一人で現地の食堂で飯を食べている彼女はすごく凛々しかった。

 

そんなお話です

最近はオークションでものを売るのがはまっている

最近はフリマアプリというのが流行っている、年甲斐でもないが自分も色々と出品してこれが結構売れているのだ

下手すると今の仕事の売り上げを超える勢いだ。売るものを主に昔の服やブランドもの、昔は色々ブランドを持っていたが今は全く興味がない。ブランドなんて所詮飾り、上を目指すとキリがないし100万単位になってくると価値もわからずそのブランドだけに目がくらんでほいほいお金を出す金持ち。お金が高いものが本当に価値があるものとは限らない100万円する財布より三百円で購入した財布の方が使い勝手がいいときrもある。むしろ100万円の財布なんか持っていたら大事に使いすぎて持ち歩けない。

だから見栄っ張りな金持ちは嫌いだ。俺はたくさん金持ちの人を知っているが中でもあまり金持ちのオーラを出していない人が好きだ。その人は服はユニクロを愛用している。車の普通の乗用車。こんな人がお金持ちだとは誰も気づかない、でも通帳をみると億単位の貯金残高があったりするから恐ろしい

一体どんなことをすればそんなお金持ちになれるのか聞いてみた。

その人はものを転売してお金を稼いでいるらしい月商1000万というから恐ろしいことだ。お金はある人はお金を無駄に使わず次に投資するのが成功の道らしい

 

よし、俺も転売で一儲けしてみるか

年をとるたびに酒は飲めなくなるのか?

すごく疑問に思うことがある

最近、酒が飲めなくなってきた。そういった経験が他のやつにもあるかと思う。

昔は酒を水のように飲みまくっていた。しかし今ではビール2杯で酔っ払いになってしまう。5杯も飲むとクラクラしてもうお酒が飲めなくなる

どうしてここまでお酒が弱くなってしまったのか

自分なりに色々と考えて見た。原因はこうだ、少しの間、お酒を控えていたからだ。

俺はお酒が大好きだったが、車の運転の仕事をすることになってお酒をやめた。朝早いからな。お酒を飲むといつも朝まで飲んでいたから酒が抜けなく萎えるのd絵運転に支障が出る。そうなると仕事もクビになるのでそれだけは避けないと思ってお酒をやめた。だいたい6年ぐらいだ、その間、一滴もお酒を飲んだことはない。他の人と飲みに行っても絶対のお酒は飲まな買った。一度決めたことは最後までつき通すのが俺の流儀だった。

そしてこの間、車の運転の仕事をやめたのでお酒を解禁した。

うまかった

キンキンに冷えてやがった

天国の味がした

うますぎて生ビールをすぐにお代わりした

そして2杯目でべろんべろんになってしまった

 

周りの友達にもめちゃくちゃ笑われたがどうしてこんなことになってしまったのか次の日に考えて今日にいたる。やっぱりお酒を飲んでいないとこうなってしまうんだな恐ろしい

何をかけばいいのやら…こう見えて旅がすきなんだ

あまりこういったブログを書くのは慣れていないが、今一生懸命スマホをいじってブログを書いている。指が大きいからすぐ脱字してしまうが勘弁してくれ!

さて、ブログを始めたのがいいが何をかけばいいかよくわからない。みんなどんなことを書いているのか?全くわからない?自分がすきなことをかけばいいのか?

 

実はこう見えて俺は旅がすきだってどう見えてるんだ!と自分で突っ込んでみる

文章にすると覇気がないがリアルだったら勢いのあるツッコミなので勢いの良さを想像してくれると助かる。旅と行っても一人旅が、俺はバイクもすきだ。バイクで休日になったらいろんなところに旅に出る時がある。

最高でバイクだけで東京まで行ったことがある、もちろん目的なんかはない、目的がある旅なんか面白くないだろ?そう思って目的がないまま東京までいくのが男の旅ってもんだろうが

旅が旅を呼び旅が人との出会いを呼ぶ。これまで旅をしてきていくつもの出会いを重ねてきた。食堂のおばちゃん、酒やで知り合った兄貴、キャバクラの姉ちゃん、色々と楽しい思い出が蘇る。そこで出会った人たちとは楽しいひと時を過ごすがその後は連絡先も何も交換しない。なぜかわかるか?その出会いを大切にしたいからだ